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 小林大吾/詩人の刻印


小林大吾/詩人の刻印

日本語ヒプホプを聴き始めて幾星霜。
今までにいろんなアーティストの作品を耳にしましたが、

「うへぇ、こりゃカッコイイなぁオイ!」

と思ったのは、Shing02、Takatsuki、イルリメの3人だけだったりしますが、
この小林大吾さんのアルバムはそんな3人とも似て非なる衝撃を受けました。

『Shinjuku Spoken Word Slam』というポエトリーリーディングの大会の
グランドチャンピオントーナメント準優勝(ちなみに優勝はタカツキ氏)。
という経歴の持ち主で、この作品もラップとポエトリーリーディングの間を
ゆらゆらしていてすごい斬新。ほんと心地いいです。

詩人・小林大吾の紡ぎだすリリックはどれもシネマティックで、
どれを聴いてもショートフィルムを観ているような感覚。
あとトラックはソウル/ファンク/ジャズのサンプリングにしては妙に爽やか。
ソウルフルなのに黒人臭くなくて不思議と耳に馴染みます。


気になった人はとりあえず音源聴いてみてください!
ほんとかっちょいいデすから!
あーもっと早く知っておきたかったなぁ。


=関連サイト=
小林大吾 オフィシャルサイト

ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル / 詩人【小林大吾】特集


試聴はココで出来ます◇(disk UNION)
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(2008/05/11(日) 00:41)

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