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| 落語ユーチューブ |

■桂 枝雀 - 上燗屋(※音量小さいです)
YouTubeで落語が見たいなぁなんて思って検索してみたら、 ちょうど先週に枝雀さんのがアップされてるじゃないっすか〜。
飲み屋をハシゴしてる客と上燗屋(店の名前)の店主の演じ分けがスゴいなぁ。 酔っぱらいの無茶な注文に困る店主の顔がツボすぎるwwたまらんwww
あ、あと映像の音量が小さいからっつってボリューム上げて、 ボリューム上げてるの忘れてiTunesなんかで爆音喰らう危険あるんで注意してください。
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(2007/07/15(日) 19:37) |
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| 手紙を書く ということ |

■Tegami.ne.jp - 七夕レター
Tegami.ne.jpって、こんなサイトあったんですね。 つか、リンク先の『七夕レター』の文を読んでると、非常に共感してしまったわー。
最近になって手紙を書く事が少し増えたんですが、なかなかイイっすよ。 メールは手軽で便利やけどね、なんかね、それだけって感じが否めないっすもん。
まぁ、だからって「七夕レターやろうぜ!」とまでは言いませんけれども、 たまには手紙を書くことも新鮮でええんジャマイカって話でした。
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(2007/07/06(金) 22:03) |
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| バレアリックソウルって何だ? |
20年ほど昔、『レア・グルーヴ』『フリー・ソウル』をキーワードに、ソウル〜ジャズ〜ファンク〜AORに至るまでの音楽を自由に解釈し、それをクラブフィールドで再生するという大きなムーヴメントがあったそうな。そんでこの1〜2年、そうした動きを実際にクラブで体験してきた者たちがAORやブルーアイド・ソウル的な作品をリリースしているらしい。 で、タワーレコード的に、こういった流れの音楽を総括して『バレアリック・ソウル』と呼ぼうとしてるみたい。(個人的な解釈としては『21世紀型AOR〜ブルーアイド・ソウル』と捉えています。)
えー話が長くなりましたが、僕はこの『バレアリック・ソウル』にものすごくハマっています。その中でお薦めアルバムをちょろっと挙げてみます。
 ■Talc/Sit Down Think
まずはバレアリックソウルの筆頭株、Talcの1stアルバム。 AORが流行した70~80年代のアーバンさを保ちつつも、21世紀的ポップ〜ロックのフォームを十分に感じれる楽曲の強度がチョー魅力的。AORなんてさほど興味がなかったのに、タルク聴いてから俄然関心が高くなっております。
 ■The Beauty Room/The Beauty Room
As OneのKirk DegiorgioやIan O'Brienがメンバーというだけで垂涎ですが、曲を聴いても垂涎は止まりません!アルバム全体を通してシンセとストリングスが前に出ているんでチョー優しい。AORというよりかはポップ〜ソウルで、タルクと比べると静かでイージーリスニング寄りですね。
 ■Jumbonics/Talk to Animals
最後にTru ThoughtsからのリリースしているJumbonicsの2nd。 Tru Thoughtsってなことでこの中では一番フロア向きの曲が多いです。サンプリングミュージックに近い(実際使ってるかどうか知りませんが…)んでチョー踊れる。ファンク〜ブレイクビーツにAORをまぶしたような所にバレアリックソウルを感じます。
…
ジャンル分けってどこら辺までがオッケーっていうのが個人差あるし、今の時代だったらかなりアバウトやし、、なんて思うと、Zero 7とか4 Heroなんかもバレアリックソウルなんやろかなーと思ったりもします。つってもまぁ、ここら辺は曲によりけりやねんけどね〜。
=関連サイト= □myspace - Talc
□myspace - The Beauty Room
□myspace - Jumbonics
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(2007/07/02(月) 21:49) |
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